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GnuCashを使ってみる1 | インストール編・初回起動

2010/12/30

GnuCashをインストールします。といっても、パッケージマネージャーからのインストールなので、たいした手間ではありません。今回は、

1.GnuCashのインストール

2.GnuCash初期設定

までやりました。

インストールした後に、家計簿につける項目の設定を行います。

1.GnuCashのインストール

・まずはパッケージマネージャを起動

2010-12-26_010938

・gnucashで検索し、gnucashをダブルクリック

2010-12-26_011045

・必要なパッケージをインストールするために、マークをクリック

2010-12-26_011106

・適用をクリックして インストール実行

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・インストールが終了するまで待ちます。

2010-12-26_011159

・インストールが終了したら、アプリケーション→オフィス→GnuCash Finance Managementをクリック

2010-12-26_011649


2.GnuCash初期設定

・GnuCashを起動すると初期画面が表示されます。勘定科目セットを新規作成するにチェックを入れて、OKをクリック

2010-12-26_013050 (2)

・進むをクリック

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・通過はJPYのままで進むをクリック

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・一人暮らしの家計簿レベルなら、共通勘定科目集と賃貸費用で十分。ローンや年金、投資をしている人はそれぞれ必要なものを選択して、進むをクリック。

2010-12-26_013320

・開始残高を入力する。後でも設定できるので、ここでは何も入力せずに進むをクリック。

2010-12-26_015001

・設定終了。適用をクリック。

2010-12-26_015130

・初期設定終了。好きなところに保存する。

2010-12-26_015942

今回はここまで。次は、持っている資産を入力していきます。

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From → GnuCash, linux

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